K2

2010 · 探索

K2

Players each control a team of two mountaineers racing to reach the summit of a deadly Himalayan peak and return alive. Play uses identical personal decks for movement and acclimatization; cards are spent to advance climbers along a mapped route, rest in tents, or boost oxygen levels. Weather tiles alter conditions and can lower acclimatization, forcing choices between pressing upward, waiting for better weather, or taking safer paths. Other climbers can block routes, creating tactical interaction. The game supports 1–5 players, offers two route boards and seasonal weather modes, and resolves in about an hour.

プレイ人数
1–5 ベスト3人
プレイ時間
60分
対象年齢
8+
複雑さ
2.2 / 5
6.4 Ludoyaで¥6,496から冒険スポーツ可変セットアップソロ / ソリティアゲーム運試し

ゲームについて

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  • テーブル上のK2(写真:Bruno Circulo Friki)

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413
記録されたプレイ
304
プレイヤー
57m 18s
平均プレイ時間
56
コレクション登録
10
ウィッシュリスト登録

6.4/10

Ludoyaのレビュー55件より

  • Garfield8.0

    #16 Very thematic race game. [c] Theme: ★★★★★ <!-- size 7]Perfect! --> Gameplay: ★★★☆☆ <!-- size 7]Ok --> Interaction: ★★★☆☆ <!-- size 7]Blocking other people --> Artwork: ★★★★☆ <!-- size 7]I like the weather tiles --> Luck: ★★☆☆☆ <!-- size 7]Card drawing --> Strategy: ★★★★☆ <!-- size 7]Yes, otherwise you wil die --> Components: ★★★☆☆ <!-- size 7]Good --> Play duration: ★★★★★ <!-- size 7]Perfect, even with 5 players --> Easy to teach: ★★★☆☆ <!-- size 7]Ok --> Rules quality: ★★★☆☆ <!-- size 7]Ok --> Setup time: ★★★☆☆ <!-- size 7]Ok --> No downtime: ★★★★☆ <!-- size 7]Fast --> Replay value: ★★★★☆ <!-- size 7]4 difficulties --> [/c]

  • Mestremuten6.0

    Rating: 3/5 Production value: 3/4 Is the game in my collection/Love to have?: 0/1

  • Dragonshiq8.0

    Included in "K2: Big Box (2020)"

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ルールに関する質問

Ludoyaのルールアシスタントがルールブックに基づいて回答しています。

リスクトークンのステップで移動力を合計するとき、ロープカードのどっちの値を数えるの?上の値?それとも下の値?

リスクトークンの合計を数えるときは、ロープカードの上方向の移動値だけを数えます。行動フェイズでは、その後、実際の移動に上の値か下の値のどちらを使うかを選びます(リスク計算では上を数え、移動時には進む方向を選ぶ)。(4–5ページ)

1枚のカードの移動ポイントを2人のクライマーに分けて使えますか?

いいえ — 1枚のカードから得た移動ポイントを2人のクライマーに分けて使うことはできません(1人のクライマーに複数のカードを使うことはできますが、1枚のカードのポイントは必ず1人のクライマーに全て割り当てなければなりません)。(5ページ)

同じマスに何人のクライマーが乗れますか? また、すでにいっぱいのマスを通り抜けることはできますか?

1マスあたりの最大クライマー数はプレイヤー人数と標高によって決まり、ボード上に示されています。クライマーは、そのマスが満員でも、そこで止まらない限り通過することができます。(5ページ)

順応チェックはいつやるの? それと、どうなったらクライマーは死ぬの?

順応チェックは毎ターンのアクションフェイズ終了後(フェイズ4)に行われます。マスの修正、テント(同じ色のテントなら+1)、天候によるペナルティを適用し、順応値は6までが上限です。順応値が1未満になったクライマーは死亡し(取り除かれて1VPを獲得します)。(8、12ページ)

クライマーを下に戻したら、すでに獲得した勝利点は失いますか?

いいえ — 勝利点マーカーは到達した最大高度を記録するので、クライマーがそれより低い位置に行っても、勝利点マーカーはそれまでに達した最も高い値のままです。(6ページ)

テントってどういう仕組み?— コスト、制限、それとロープカードのポイントを使って置けるの?

テントを置くには、そのマスの移動コストと同じ移動ポイントが必要で、クライマーはゲーム中にテントを1つしか置けません(1つのマスに複数のテントを置くことはできます)。ロープカードを使う場合は、上向きの移動ポイントだけを使ってテントを置けます。(6ページ)

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ゲーム情報(人数、プレイ時間、対象年齢、クレジット)の出典:BoardGameGeek