厄介なゲストたち:ウォルトン氏殺害事件

2016 · 殺人 / ミステリー

厄介なゲストたち:ウォルトン氏殺害事件

A deduction game in which players reconstruct a murder at a country mansion by gathering and trading information. Players hold a hand of cards that each carry a point value and references to suspects, locations, motives and clues. On a turn a player requests information about two different references; other players may reveal cards that match and exchange them by balancing point values. Between rounds players examine police reports, question household staff and search the estate to narrow down who killed the victim, how it was done, why it happened and whether there was an accomplice. After each round anyone may attempt to solve the case; unresolved games refresh part of each hand with new cards and continue until a correct solution is declared.

プレイ人数
1–8 ベスト4人
プレイ時間
45–75分
対象年齢
12+
複雑さ
2.3 / 5
7.5 Ludoyaで¥6,251から映画/テレビ/ラジオがテーマ推理手札管理推理交易

Ludoyaのテーブルでは

Ludoyaで詳しい統計を見る
766
記録されたプレイ
829
プレイヤー
1h 10m
平均プレイ時間
277
コレクション登録
19
ウィッシュリスト登録

7.5/10

Ludoyaのレビュー137件より

  • Toni Cutillas7.9

    - Base -

    第一印象 · 1回プレイ

  • Javo8.0

    El nuevo cluedo. Una carrera para ser el primer investigador en resolver el crimen. Es muy importante la gestión de la información y saber interprestar las pistas para deducir quien es el asesino. Muy recomendable si os gusta este tipo de juego. El único engorro son preparar las partidas (buscar cartas y luego reordenarlas)

    プレイ履歴なし

  • Jaime Mayol7.9

    Diversión 4/5 · Interacción 4/5 · Atractivo 4/5 · Originalidad 4/5 · Rejugabilidad 4/5 · Accesibilidad 3/5

    4回プレイ済み

レビューを読んで評価する

ルールに関する質問

Ludoyaのルールアシスタントがルールブックに基づいて回答しています。

捜査フェイズ中に参照できる情報は何件までですか? 2人プレイの場合は上限が変わりますか?

自分の手番では、異なる2つの参照先(容疑者や部屋など)について情報を要求しなければなりません。2人プレイの場合は、代わりに異なる4つの参照先について情報を要求します(9ページ参照。2人プレイ用の変更点は10ページ)。

自分が聞いた情報がひとつも含まれていないカードを提示してもいいですか?

いいえ。手番ではないプレイヤーは、指定された情報のうち少なくとも1つを含むカードしか提示できません。そうした情報を含まないカードの提示は禁止されています(9ページ参照)。

オファーを受け入れるとき、渡すカードには要求された参照情報が含まれていないといけない?それとも情報ポイントの合計さえ一致していればいい?

交換として渡すカードは、記載されている内容に関係なくどのカードでも構いません。条件は、渡すカードの情報価値の合計が、提示されたカードの合計以上であることだけです(9ページ参照)。

事件を解決しようとして、答えが間違っていたら、自分と手札のカードはどうなるの?

推理が外れたプレイヤーはゲームから脱落し、手札を全員に公開して公開済みのカードの山に置きます。アプリを使う場合はペナルティが異なります(10ページ参照)。

容疑者の容疑を晴らしたり、凶器を除外したりするにはどうすればいいですか?

マップに示されたどの経路でも書斎に入れなかった容疑者は、候補から外せます。また、考えられる動機が3つとも否定された容疑者は無実です。凶器は、検視官の示す痕跡と一致しなければ候補から外せます。各凶器は痕跡を2つ残すので、どちらか一方が見つからないだけで候補から外せます(11~12ページ参照)。

ゲームのデッキがなくなったら、どうすればいいの?

捨て札の山(「機密情報」カードの下にあるカード)をシャッフルし、上から3枚を表向きにして公開情報の山に置きます。残りのシャッフルしたカードを新しいゲームデッキとして使います(10ページ参照)。

このゲームのルールブックを読むLudoyaのルールアシスタントが開きます。

ゲーム情報(人数、プレイ時間、対象年齢、クレジット)の出典:BoardGameGeek。