
2011 · パーティーゲーム
ピクトマニア
全員が同時に描き、同時に当てるパーティーゲーム。プレイヤーは全員、イラストレーターと回答者を同時に務めます。 ゲームは全5ラウンドで進行します。各ラウンドの開始時に、複数の単語候補が載ったカード6枚を公開し、各プレイヤーに、自分が描くべき単語を示すシンボルと数字を1つずつ配ります。全員が同時に描き始め、他のプレイヤーの絵には1つだけ回答を置けます。置いた回答は変更できません。 描き終えたプレイヤーは、中央からボーナストークンを1つずつ取り、最後のトークンが取られるまで続けます。その後、絵を公開して回答を判定します。早く出された正解ほど高得点になり、外れた回答にはペナルティがあります。さらに「ブラックシープ」メカニクスにより、最も回答を外したプレイヤーにはマイナス点が与えられます。各ラウンド終了時に得点を集計し、5ラウンド終了時に合計得点が最も高いプレイヤーが勝者です。
- プレイ人数
- 3–6 ベスト5人
- プレイ時間
- 25分
- 対象年齢
- 9+
- 複雑さ
- 1.5 / 5
ゲームについて
- デザイン
Ludoyaのテーブルでは
Ludoyaで詳しい統計を見る- 218
- 記録されたプレイ
- 254
- プレイヤー
- 40m 47s
- 平均プレイ時間
- 44
- コレクション登録
- 7
- ウィッシュリスト登録
7.3/10
Ludoyaのレビュー26件より
Hilarious game that can remind to Dixit, in a less artistic way. It's not about drawing well it's about drawing fast and clear. Great sensations
プレイ履歴なし
ゲーム情報(人数、プレイ時間、対象年齢、クレジット)の出典:BoardGameGeek。
























