大いなる狂気の書

2015 · ファンタジー

大いなる狂気の書

Players are magic students who accidentally unleash creatures from a cursed tome and must work together to close it by turning pages and defeating the monsters within. Each player builds and manages a personal element deck used to learn and cast spells, add new elements, heal or destroy curses, and support teammates. Monsters impose persistent curses that trigger each turn unless dispelled, forcing players to discard, gain madness, or lose spells while balancing deck-building and cooperative tactics. The group wins by turning the required number of pages and eliminating the threats before the team collapses into madness.

プレイ人数
2–5 ベスト3人
プレイ時間
60–90分
対象年齢
12+
複雑さ
2.7 / 5
7 Ludoyaで¥6,451からカードゲーム手札管理可変プレイヤーパワー協力型ゲーム

Ludoyaのテーブルでは

Ludoyaで詳しい統計を見る
77
記録されたプレイ
95
プレイヤー
1h 23m
平均プレイ時間
49
コレクション登録
6
ウィッシュリスト登録

7.0/10

Ludoyaのレビュー23件より

  • Benjamín Amorín8.0

    Great Cooperative Deck-Building Game. Love the theme and the strategy. It's not the typical deckbuilding game, but it's easy to learn and hard to master. I really enjoyed it.

  • SrCornelius8.0

    Local-(327)

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ルールに関する質問

Ludoyaのルールアシスタントがルールブックに基づいて回答しています。

Invocationマーカーはいつ移動して、新しいスペースに止まったら何が起こるの?

召喚マーカーはモンスター・フェイズ中に1マス進み、止まったマスの効果を適用しなければなりません(そこにある呪いを適用するか、――召喚マスに到達した場合は――呪いがまだ残っているか確認して、このページの失敗/成功効果を適用し、その後マーカーを1マス目に戻してページをめくります)。(7ページ参照。)

他のプレイヤーのサポートにあるカードを、自分の行動の支払いに使えますか?

はい — サポートプールは共有です。どのプレイヤーでも、アクションコストを支払うために任意のプレイヤーのサポートにあるカードを使えます。ただし、サポートされているカードが捨てられたときは、それを最初にサポートに置いたプレイヤーの捨て札置き場に行きます。(8ページと12ページを参照。)

スペルを発動して使い切った場合、いつまた使えるようになりますか?

スペルは、発動すると疲弊し、次の自分のターン開始時の集中フェイズでリフレッシュされるまで、もう使用できません。(6ページ参照。)

新しい呪文はどうやって覚えるの?それと、持てる数に上限はあるの?

ライブラリーから表向きの呪文を、同じタイプの元素2つを支払って学ぶことができます。学んだ呪文は表向きで自分の前に置き、すぐに使ってもかまいません。ただし、呪文は5枚までしか持てず、6枚目を学ぶ場合は1枚を破壊(ゲームから取り除く)しなければなりません。(9ページ参照)

チームがゲームに勝つか負けるかは、何によって決まるの?

グリモワールの全ページをめくって最後のモンスターを倒せば全員の勝ちです。逆に、マッドネスを取らなきゃいけないときにマッドネスの山が空っぽだったり、最後のページのモンスターを倒せなかったり、全員がマッドネスで脱落したら負けです。(10ページ参照。)

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ゲーム情報(人数、プレイ時間、対象年齢、クレジット)の出典:BoardGameGeek。