
2020 · ルネサンス
アルマ・マータ ~我らが母校~
プレイヤーは15世紀の独立した大学の学長となり、自校の評判と地位を高めることを目指します。 各ターンでは、職員や学生を採用し、4つの学問分野で専門性を高め、他校と知識を交換します。アクションによって影響力や資源、各分野での進歩を得られ、採用や研究に振り分けながらゲームを通して大学を発展させていきます。 得点は評判、学問分野の習熟度、大学の成長を反映し、目先の利益と長期的な名声の間で戦略的な選択が求められます。
- プレイ人数
- 2–4 ベスト4人
- プレイ時間
- 90–150分
- 対象年齢
- 12+
- 複雑さ
- 3.7 / 5
ゲームについて
- Publisher
Ludoyaのテーブルからの写真
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Ludoyaで詳しい統計を見る- 116
- 記録されたプレイ
- 187
- プレイヤー
- 2h 9m
- 平均プレイ時間
- 97
- コレクション登録
- 13
- ウィッシュリスト登録
7.8/10
Ludoyaのレビュー31件より
Evan8.5 This is a worker placement game where you have to do everything, as opposed to similar looking games that reward specialization. Your path through the game changes every play, as most of the goals and cards you have access to will be different. The puzzle hits hard right out of the gate with an initial starting resources draft, the results of which can really make or break your strategy. The game has no take that and no randomness outside of the initial setup of the game. The key element that makes this game special is the player interaction through resource production. Each player in the game has a resource of books in their color. This resource is largely only produced by that player, yet it's needed by opponents to pay costs requiring sets of differently colored books. When you take the action to produce your books, you can put some of them up for sale, available to the other players who will pay you to gain them with the buy books action space. Unbought books still pay out income at the end of the round, although less than what you would have gotten from another player buying from you. The timing and strategy of when to produce, how much to put for sale vs to keep for your own action costs and when to buy from another player elevates this game beyond what was already a fascinating puzzle. ★ Art, Iconography and components functional ★ Clever or interesting mechanisms ★ Reasonably low downtime between turns with mildly AP players ★ Multiple plays stay interesting ★ Low or mitigatable luck elements ★★★★☆ Raw enjoyment
ルールに関する質問
Ludoyaのルールアシスタントがルールブックに基づいて回答しています。
このラウンドですでに使われたアクションスペースに置くには、マスターを何人配置する必要がありますか?
空いているアクションスペースを使うにはマスターを1個置きます。すでにそのスペースにマスターがある場合は、そこにある同じ色のマスターの最多数より1個多く置かなければならず、自分のマスターがすでにあるスペースは使用できません。(8ページ)
教授がすでに他のプレイヤーに雇われている場合でも、雇うためにドゥカートを支払う必要がありますか?
他のプレイヤーがあなたより先にその教授を採用していた場合、そのプレイヤーが支払ったのとまったく同じ冊数の本を支払わなければなりませんが、ドゥカートは支払いません。採用後、直ちに無料で講義を行い、その後その教授を疲労させてもかまいません。(9ページ)
緑と黒の研究ステップの違いは何ですか?進むためには必ずコストを支払わないといけませんか?
緑の研究ステップでは、条件を満たしたりコストを支払ったりせずに研究トラックを1レベル進められます。一方、黒の研究ステップでは、表示された条件を満たすかコストを支払った場合にのみ進められます。同じターンに両方を獲得した場合は好きな順番を選べます。研究ステップを後のターンのために取っておくことはできません。(5ページ)
本の評判はいつ設定され、それが学生の募集と収入にどう影響しますか?
書籍評判トラックは、第1ラウンド終了時(以降のラウンドでは並べ替え時)に、研究トラック上のプレイヤーの位置に基づいて決定されます。これは、学生を勧誘するために支払わなければならない教科書のランク/色を決めるほか、収入フェイズで獲得するドゥカートにも影響します。(7、8ページ)
司教にチューターを配置した場合、次ラウンドの手番順を決める際にカウントされますか?
チューターはほとんどの効果でマスターとして扱いますが、司教に置かれたチューターはプレイヤー順に影響しません。手番順を決めるのは、司教に置かれた通常のマスターだけです。(8ページ、司教のルールは10ページ)
ゲーム情報(人数、プレイ時間、対象年齢、クレジット)の出典:BoardGameGeek。

























